スキルが身に付かない、結果が出ないと焦っている友達への声のかけ方はいろいろありますよね。

これけっこう難しくない?



僕なら「焦らず一歩ずつ頑張ろう」って言うかも。
僕は英語で伸び悩んでいた時に、アメリカ人の友達から「You are doing well. Take it one day at a time.」と元気づけてもらったことがあります。
本記事では、友達を元気づける時に使える「Take it one day at a time」を例文付きで紹介していきます。
「Take it one day at a time」の説明
「Take it one day at a time」は何かを一歩ずつ行うことを意味し、「少しずつ着実に頑張ろう。」という意味になります。
似た表現として「a little by little」や「step by step」も使えます。



僕はハロートークで電話しているときに「Take it one day a time!」と励ましてもらいました。
逆に日本語を勉強している人に自分から「Take it one day at a time!」ということも多いです。
行き詰まっている友達に「少しずつ頑張ろう」という気持ちを伝えるために使ってみてください!
「Take it one day at a time」を使ったやり取りの例



I don’t think my English is getting better.
英語が上達してると思えないんだよね。



Hey! You’re doing well! Take it one day at a time!
君は頑張ってるよ!一歩ずつね!



Thank you!
ありがとう!
「Take it one day at a time」を使ってみよう!
本記事では、「Take it one day at a time」の使い方を例文付きでご紹介しました。
友達を元気づける際に使えるフレーズなので、ぜひ焦ったり、悩んだりしている方に向けて使ってみてください。
今回紹介したようなフレーズを実践で使ってみたい方には、無料で使える「ハロートーク」がおすすめです。



海外ユーザーとチャットや通話だけでなく、英語日記を投稿したら訂正してもらうこともできます。
海外の友達を作りながら、効率的にスピーキングとライティングを両方伸ばすことができるので、興味がある方はぜひ試してみてください!
ハロートークを3年以上使っている僕が思ったことや使い始めたきっかけは以下の記事にまとめています。

